某メーカーが海外展示会で活用した画像配置ビンゴの集客事例
数字ではなく画像を使ったビンゴカードで、海外展示会の集客と交流を実現した事例をご紹介します。
施策の概要
- 目的:出展ブースへの集客・製品PR・現地スタッフと見込み客の接点づくり
- 会場:海外で開催された展示会
- 施策:製品画像と現地スタッフの顔写真をランダム配置した画像配置ビンゴを制作・印刷
画像配置ならではの効果
マス目に製品画像を並べることで、ゲームを通じて自然に製品ラインナップを覚えてもらえます。さらにスタッフの顔写真を入れたことで「この人に話しかければいい」と分かり、来場者との距離が縮まりました。言葉の壁がある海外でも、ビジュアル中心のビンゴは盛り上がったといいます。
珍しさそのものが集客力に
数字ではなく画像で構成されたビンゴカードは他ブースにはない珍しさがあり、それ自体が話題となって集客に貢献しました。製品訴求・集客・交流を一枚でこなせる点が、画像配置ビンゴの魅力です。
オリジナルビンゴカードのご相談
展示会で製品を印象づけたい場合は、用途やご予算に合わせて、数字・文字・画像のランダム配置から当選数の設計まで柔軟に対応いたします。まずは無料のビンゴメーカーで作成イメージを試したうえで、本格的な印刷制作をご検討ください。少部数の試作からのご相談も歓迎しています。